転職談話

所詮は他人と思い、他人に期待し過ぎないことが生きるコツ

投稿日:2018年06月06日

人込み 皆他人
執筆者
社長としての立場で語ります

転職、いや人生全般で言える大切なことです。
「しょせんは他人」
この気持ちは現代では特に重要になっているよう感じます。

誰も助けてくれない

助けるようなことを言う人がいても、
絶対に助けてくれないと思うのが良い。

しょせんは他人。本気で助けてくれる人はそうそういません。
優しい言葉を言うのが精一杯。
それを期待して過ごすと、もう手遅れになる。

そもそも助けられない

他人を助ける余裕などない。

現代は自分のことで精一杯です。
余裕ある昭和の時代ではない。
他人の面倒など見ることはできず、やむを得ず見捨てる。

親でさえ見捨てる時代です。
それほどに現代人は心に余裕がない。

他人の言うことは参考程度に

無責任に偉そうなことを言っているだけです。
参考にする必要はありますが、その通りにする必要はない。

特に今は「良いこと言った!」という馬鹿な思考が多いので、
口先だけのアドバイスをする人が多いよう感じます。
素直に受け入れることは大事ですが、信じてはいけません。

特にネットの情報なんて、馬鹿な学生が暇つぶしで言っているだけ。
そう思って本気にしないのが良い。

変化が激しい時代

もはや誰も最先端ではない。

誰もが時代遅れの考え方です。
自分の考えが批判されるのは、時代に合っているからかもしれない。
そんな新しい考え方は、先にやったもん勝ちです。

自分が「いける!」と信じたことは、突き進む。
是非この気持ちで転職を成功させてほしい。

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以上、「所詮は他人と思い、他人に期待し過ぎないことが生きるコツ」でした。

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