転職談話

20年前の就活(本当の話)

投稿日:2019年12月14日

20年前の就活(本当の話)

・分厚い就職情報誌が多数届く
・付属の切り取りハガキで応募
・企業からもバンバン紙のDM
・業界ごとの「内定Xデー」の存在
・PHSの電波が入る場所を探す
・モバイル無い学生は公衆電話
・クリスタル灰皿のある面談室
・「俺たちはソルジャーになるのか…」という悲壮感
pinponpan0820@kanakanajd @Jn_Matsumoto
この頃って葉書書かなきゃいけなかったからそんなに倍率高くなかったんだろうなあ
YUKI@yuckyHSGW @Jn_Matsumoto
懐かしい〜
葉書200枚書きました^_^
キャリコン女将🗡人生RPG武器道具屋@CarriconMahsa @Jn_Matsumoto
このほんの数年後‥ハガキをいくら出そうとも、無しのつぶてになるのです。。

薄っぺらのアルバイト情報誌片手に「新卒ですけど何でもやります。アルバイトでも構わないので、採用の予定はございませんか?」と電話をすることになるのです。
ゆんべまこと@キャリアコンサルタント@yumve @Jn_Matsumoto
・まだ働いてないのにリゲインを飲んでビジネスマンマインドを感じる
白樺@PGRyJMaNulh391Y @Jn_Matsumoto
怖すぎる世界ですね😭
AP@infostrada_ap @Jn_Matsumoto
同世代です!
懐かしいですねー!
moon phase@moonphase16 @Jn_Matsumoto
@Design_Rugby
僕の30年前の就活。
学校にきた求人票を見て。
僕「先生、この会社の仕事面白そうなんで試験受けたいです」
先生「そこは実績ないよ。やめといたほうが…」
僕「いいから」
無事その会社に受かって僕の就職活動は終わりました。
そこに受からなければ船員になってたかもしれません。
谷川恵長@正社員(複業)フリーランス..力みなくして副業のカタルシスはありえない@ISehaooooo @Jn_Matsumoto
わはは。懐かしい。私なんか1社目と2社目は『週間Being 』の求人広告に応募して就職しましたからね。その頃『アントレ』が創刊されたけれど、ベンチャーとは名ばかりの根性論ブラック企業ばかり取り上げられていた。ソーラーの販売会社とかw
鈴木利弘🔥熱血キャリアコーチ@tossy_Careeeer @Jn_Matsumoto
文学部だったので、分厚い就職情報誌が届かないし、DMも送られて来なかった…

だから、官製はがきを買って、手書きして送ったなぁ

学部格差を感じたのを思い出した😭
<管理人の一言>
懐かしい。これは記憶がある。アナログ時代は何かとお互いに大変な時代だった。そして一番中途半端な時代だったと思います。非効率の塊から、よくここまで頑張ってくれた。
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